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「死んでも死にきれない」のなら黙って辞めて消えてくれればいい!

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「死んでも死にきれない」のなら黙って辞めて消えてくれればいい!
  1. この言葉「死んでも死にきれない」を聞いて本当に死んでくれたらいいのにと殆どん人が思ったことでしょう。一家心中でもしてくれれば舛添要一が国民・都民から盗み出したものも実質的に取り戻せる。自民党も舛添要一擁護の余計な言い訳をしなくていいのだから。
  2. 肉体的な生命を断つのは論外tしても、政治生命は既に尽きている。ここまで見苦しいと社会的にも駄目だろう。可哀想だが子供の将来も相当スポイルされるのは必至。
  3. 続投の理由は隠された罪がさらに表ざたになって衆目に暴かれるからだろう。舛添要一の毎日は証拠隠滅作業ばかりだ。
  • 都知事就任のチャンスは既に与えてそれを蹴って公私混同を続けてきただけだ。参議院議員になった時も国民に尽くすチャンスを与えたがやはり公私混同に励んでいただけだ。いまさら何をやり直すのか。いい加減にしろ。
「死んでも死にきれない」のは都民の方だ!
  1. 舛添要一は間違っている。お前は都民・国民を食い物にして美味いことをやっておいて「生き極楽」を味わったのだから「いつ死んでも本望だ」と言うのだ。言葉の使い方も分からないらしい。
  2. 舛添要一の口先に騙されて投票した都民は何も都知事の仕事をしないばかりか、一家一族がぬくぬくと暮らすために給与以外の公金まで盗まれて。ばれたら反省も口先だけでまだ知事に居座ろうとしている。このままではそれそこそ「死んでも死にきれない」ということだ。実際にこの1か月の間にも舛添要一に鞭打つこともできず他界していった都民もいるだろう。
  3. 舛添要一に都民一人一鞭の罰を与えることにしては如何か。都民1000万鞭打ちの刑と言った感じならどうだろう。
  • 確かに。原因を作った舛添要一が被害者みたいなことを言い始めた。盗んだ金と盗んだ時間を都民に返してくれ。都民を土足で踏みつけながら、仕事を続けたい なんて通る訳がない。あれもこれも常識が無いのだから、失格者というしかないし、舛添要一はそういう自覚を持てよ。


http://www.jiji.com/jc/article?k=2016061000651&g=pol

「死んでも死にきれない」=舛添氏改めて続投強調-政治資金問題

記者会見で質問に答える東京都の舛添要一知事=10日午後、東京都新宿区

 東京都の舛添要一知事は10日の定例記者会見で、政治資金流用問題などをめぐる自身の進退に関連し、「都民に対して仕事をしないと死んでも死にきれない」などと述べ、改めて知事を辞職しない考えを示した。舛添氏の対応には都民の批判が高まっているほか、都議会も「説明責任を果たしていない」と追及姿勢を一段と強めている。

答えぬ舛添氏、荒れる議場=「情けない」与党もあきれる-都議会

 これに対し舛添氏は「東京を世界一にするために都知事になった。お許しをいただき、もう一度仕事をするチャンスをいただきたい」と強調。「学者出身ということもあるし、非常に生意気な答え方があると思う。政治家としての立ち居振る舞いを見直したい」とも述べた。 
 13日に行われる都議会総務委員会の集中審議については「自分の知っていることを包み隠さず申し上げたい」と表明。弁護士による調査報告書で「不適切」とされた政治資金での美術品購入を「今後は一切やらない」と断言した。2014年1月に家族と宿泊した千葉県木更津市内のホテル代を「会議費」として政治資金から支出していたことに関連し、同ホテルで面会したという出版社社長の氏名などに関しては「相手のプライバシーがあるので控えたい」と述べ、これまでと同様に答えなかった。(2016/06/10-17:03)

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